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講師の豊富な経験と最新のIT技術に基づく、個別のきめ細やかな
サポートにより、効率的なスキル習得が可能です!

フロンティアリンクの考える「効果的な教育システム」とは

優れた教育の仕組みとは

  • 教授する内容である「コンテンツ」
  • 実際の教授を担当する「講師」
  • それらを効率的・効果的にサポートするための「システム」

これらが高い次元でバランス良く構成されていることであると、フロンティアリンクは考えています。


特に「一日速習」といった時間的な制約があったり、正しいプロセスを踏まないと時間をいくらかけても効果的な習得が難しい「語学」教育等については、尚更「コンテンツ」「講師」「システム」この3者のクオリティがお客様の「満足度」=「費やした時間・費用と、得られた知識・スキルとのバランス」に大きく影響すると考えています。

フロンティアリンク ビジネススクールでは、このような理念に基づき、お客様ににより満足いただける「コンテンツ」「講師」「システム」の実現に常に取り組んでいます。具体的には、

  • 実務直結で、効率よくスキル習得が可能な独自のカリキュラム
  • 実務を踏まえた分かりやすい説明を可能とする、現役のコンサルタント・開発者でもある講師
  • 丁寧かつきめ細かな個別サポートを可能とするための様々なシステム

以上の3点がフロンティアリンク ビジネススクールの特色であり、初心者の方から上級者まで、それぞれのレベルとニーズに応じたきめ細かな指導を実施していますので、安心して受講いただくことが可能です。

「コンテンツ」のクオリティが、効率的なスキル習得の基礎

限られた時間の中で効率的にスキルを習得するためには、「何を学び」「何を学ばないか」、あるいは「何を覚え」「何を調べれば良いか」といった「基本方針」を決めることが極めて大切です。その方針決定の根幹をなすのが「コンテンツ」言い換えれば「カリキュラム」となります。

長年にわたる一日速習講座の提供にて培ったノウハウとお客様のニーズ、さらに講師の豊富な経験に基づいて、フロンティアリンクでは独自のカリキュラムを策定しています。そのキーポイントは、以下の3点となります。


  • 「機能」ではなく「考え方」を教える
  • お客様のニーズに応じた多様な選択肢を用意する
  • 実務に直結する内容を厳選する

フロンティアリンクのカリキュラムにおいては、ビジネススクールの「ケーススタディ」をモデルとした「考え方」の教授に特に力を入れています。機能を覚えることはもちろん大切ですが、実際の実務においてその機能が「使えなければ」意味はありませんし、また機能面だけを覚えたものは、使用しない期間が続くと忘れてしまいがちです。

一方で「このような業務の場合は、このように考えて、この機能をこんな風に利用すると良い」といった、実務シーンをベースとした「考え方」を覚えた場合には、実務における復習や応用も容易ですし、「こんなことが出来た」ということ自体は記憶に残りますので、機能自体は忘れてしまったとしても、すぐに思い出すこと、あるいは調べることが出来ます。テキストに沿った学習だけでは習得することが難しい「考え方」をどのように効率的に学習できるかという点を、フロンティアリンクのカリキュラムでは非常に重視しています。

カリキュラムの多様さも重要なポイントです。初心者や上級者といったこれまでの経験や、システム開発やデータ分析、あるいは事務作業全般といった業務内容等に応じて、お客様が実際に必要とするスキルは千差万別です。フロンティアリンクでは、このようなレベルや業務内容に応じた独自講座が100以上あります。IT・ビジネス系講座であれば基本は「1日」、語学系講座であれば「3~6ヶ月」という時間に合わせて、効率よく習得できるように各講座を設計していますので、初心者から上級者まで、それぞれ安心して受講いただくことが可能です。

限られた時間を最大限有効に生かすためには「学ぶこと」「学ばないこと」の取捨選択も大切です。フロンティアリンクのカリキュラムでは「実務ですぐに生かせるかどうか」という視点で指導内容を厳選しています。市販テキストだけで不足する場合には、講師の実務経験を凝縮したオリジナルの補足資料等を用意し、学習したその日から実務に生かせる講義を実施しています。

「講師」の豊富な経験が、効率的な理解を促進

「コンテンツ」=「カリキュラム」がスキル習得の基本効率を決めるのに対し、習得時の「理解効率」を大きく左右するのが「講師」の経験です。講師の経験は大きく「指導経験」と「実務経験」に分かれますが、特にIT・ビジネス系のスキルや、ビジネスに直結する語学スキルを習得する際には、指導経験と実務経験の双方を高いレベルで両立させている講師の存在が、講義内容を効率よく理解する上で大きなポイントとなります。

フロンティアリンクでは、講師選定に対し以下の3つの基準を設定しています。


  • 指導歴5年以上、または延べ1,000名以上の指導経験を有していること
  • コンサルティング・開発等の実務経験を10年以上有していること
  • 「現役の」コンサルタント・開発者など、今現在においても実務に携わっていること

指導経験はお客様と講師の間のコミュニケーションレベルに直結します。例えば、受講中のお客様のちょっとした反応を見ただけで、理解しているか、疑問に思っているかを見極められるかどうか。最初の説明で概念がうまく伝わらなかった場合に、どのように「代わりの言葉」を見つけ、説明が出来るかどうか。このような「指導ノウハウ」の積み重ねが、受講時の理解促進に大きく貢献します。

そして、指導経験以上に大切なポイントが、実務経験です。実務を経験しているからこそ、テキスト通りではない「現場ですぐに生かせる知識」を教えることが出来ますし、お客様と同じような「苦労」を経験していますから、「実務や現場でつまづきがちなポイント」を踏まえた上で、分かりやすく覚えやすい説明を行うことが可能です。さらに、開発やコンサルティングの経験を生かし、お客様が実際に業務で抱えている問題についても、柔軟に対応することが可能です。

さらに、「現役であること」にもフロンティアリンクはこだわっています。昨今の技術革新のスピードは非常に速く、3年前・5年前の知識・技術は、現時点では古くなってしまって使えない、ということも多々あります。このような状況の下で、最新のビジネスや技術・開発等のトレンドを踏まえて、「現在の」実務に必要なポイントを的確に教授できるかどうか。それにはやはり、講師自らが「最前線」で最新のトレンドに触れ続けている必要があります。現役で実務に携わっているかどうかが、通常のインストラクターと、フロンティアリンクの講師陣との一番の違いであり、その点が「実務で使える内容」を効果的に指導できることに直結すると考えています。

「システム」の先進性が、スキル習得を丁寧にサポート

スキル習得を効率的かつ効果的に行うためには、お客様一人一人のニーズに合わせたきめ細かく、丁寧なサポートを可能とするための「システム」の整備も欠かせないポイントです。フロンティアリンクでは、

  • コミュニケーション
  • 利便性
  • 安心感

この3つのキーワードに基づいて、お客様のスキル習得を様々な面から支援するためのシステムを整備・導入しています。


スキル習得を効率的・効果的に進める上では、お客様と講師の間でコミュニケーションを円滑に進められるかどうか、言い換えればお客様の受講中に発生する「分からない」「理解できない」ポイントを、いかに講師が素早く、かつ的確に把握できるかが重要です。フロンティアリンクでは、各受講者のPC操作画面を講師側で一括モニタリング・操作可能なITシステムを整備。これにより、例えば受講者の入力について、一文字単位で間違いをその場で的確に指摘すること可能です。「手を挙げなければ分からないところを気づいてもらえない」「分からないままセミナーが終わってしまった」そのようなことが起きないような仕組みを、フロンティアリンクでは整えています。

お客様の場所・時間等についての利便性を高めることも、システムとしての大切なポイントです。フロンティアリンクでは、最新IT技術を活用した独自の「ライブセミナーシステム」を構築。これにより、従来のビデオ学習・eラーニングとは全く異なり、「完全な双方向リアルタイム受講」が場所を問わずに可能となりました。東京での高クオリティのセミナーを場所を問わずに受講し、モニタリングシステムによって講師のサポートをリアルタイムに受けられます。「受講場所」という概念を取り払うこの最新鋭システムを、フロンティアリンクは今後も拡充していきます。

そして、講習を安心して受講いただくためには、「個別のニーズ」に出来るだけ柔軟に対応できるシステムも不可欠です。フロンティアリンクでは、各セミナーは全て少人数で実施。ITモニタリングシステムと合わせ、お客様のニーズ・経験や個別進捗に応じた丁寧な指導を可能とする環境を整えています。さらに、受講後の実務における応用・実践時に発生しうる新たな質問・課題等に対応する「事後サポート」のシステムについても、「ビジネスヘルプデスク」「個人特別レッスン」あるいは「設計・開発委託」等、様々なバリエーションを用意。お客様が安心して「課題解決」に取り組むことを可能とするための仕組みを整備しています。

2014年4月からは、一日速習・ライブセミナーシステムをさらに発展させた、完全マンツーマン指導を実現する「ライブラーニング®」も開始。最新IT技術により、講師の生講義とビデオ学習を融合させることで、「自分だけのカリキュラムを、マンツーマンで、いつでもどこでも受講できる」環境を提供します。

*ライブラーニング®は、フロンティアリンク株式会社の登録商標です。

一日速習セミナー「デモ映像」のご紹介

「一日で本当に習得できるか不安」「受講者数が多くて、細かい対応をしてもらえないのでは?」とお思いのお客様もいらっしゃるかと思います。ここでは実際に、お客様のご協力の下に東京セミナールームにて撮影いたしました「一日速習セミナーのデモ映像」をご紹介いたします。

なお、デモ映像につきましては再生時に音声も流れます。音声を流したくない場合は、お手数ですが再生前にビデオ画面右下のミュートボタンを押して下さいますよう、お願いいたします。

ご受講のスケジュール

一日速習 集合研修について

開催日、一日にて終了します。セミナー時間は以下の通りです。

  • セミナー時間1  10:30~16:30
  • セミナー時間2  10:30~17:00
  • セミナー時間3  10:30~17:30
  • セミナー時間4  10:30~18:00
  • セミナー時間5  10:30~18:30

日程はこちらをご覧ください。なお、掲載日程以外でも同時お申し込み人数によっては追加開催が可能です。 詳しくはお気軽にお問い合わせ下さい。

ビジネスヘルプデスクについて

15分1単位とし、一回当たり最大12単位(3時間)まで連続して受講することが出来ます。
ご指導は全てマンツーマンで行います。
なお、初回ご参加の方はご質問内容の確認等にお時間がかかる可能性が非常に高いため、原則6単位(1.5時間)を最低お申し込み単位としております。

開催日程については担当講師のスケジュールに合わせて調整させていただきます。そのため、お客様の日程的なご要望に添えない場合もございますので、予めご了承下さいますようお願い申し上げます。

個人特別レッスンについて

半日(4時間)もしくは一日(8時間)を基本とし、ご指導は全てマンツーマンで行います。
開催日程については担当講師のスケジュールに合わせて調整させていただきます。そのため、お客様の日程的なご要望に添えない場合もございますので、予めご了承下さいますようお願い申し上げます。

お申し込み方法

お申込からご受講までの流れ(一日速習セミナー・ライブセミナー・ライブラーニング)

WebフォームもしくはFAXにて、開催日前日の12:00までにお申込ください。なお、
「残席僅少」の際は、 お手数ですがお申込前にお電話にて予約状況をご確認ください。
TEL: 0120-128-369 / 03-6421-2531 (平日・土曜 9:00~18:00|日祝 10:00~17:00)
お申込受付後、1営業日以内にお申込内容のご確認メールをご送付いたします。
お申込内容のご確認をお願いいたします。
お申込内容のご確認メールご送付の一両日中に、受講票をメールにてご送付いたします。
当日はこの受講票をセミナー受付時にご提示下さい。
請求書が必要な方は請求書到着後、不要な方はご確認メール受信後、
1週間以内に銀行振込にてお支払下さい。お振込先はご確認メールにてお知らせいたします。
*お支払方法は銀行振込のみとなっております。何卒ご了承下さい。
当日は筆記用具と受講票をお持ち下さい。
皆様のお越しを担当者一同、心よりお待ち申し上げております。